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二度と辞めなくていいように。ましてや看護師を辞めるなんて・・・いけません!
深刻な看護師不足を背景に、世の中には多くの転職支援サービスが存在します。しかし、それらのサービスは、本当に「働きたい職場」を提供できているのでしょうか。
看護師135万人のうち、実に約1割が、毎年その職を離れている現状を見れば、決してYes!とは言えないと思います。
その一方で社会の高齢化は進み続け、2025年には50万人の看護師が不足するという試算もあります。誰もが無縁でない「医療」が存続してゆくためには、いい加減な紹介をしている場合ではない!と強く思うのです。
そこで長年の取材と、「民間医局」として時代を切り拓いてきた経験とで「医療現場を熟知した」私たちは、ひとりひとりと徹底的に話し合うことによって、あなたに最も相応しい職場を、一緒に探し続けていきたいと思っています。わが社の旗印に恥じぬよう、「すべては、明日の医療のために。」

看護部長として現場をマネジメントすることに誇りとやりがいを持っていたが、組織の事情でグループを統括する人事へ異動。現場へのこだわりを訴えたが届かず。表立って募集をしていない病院のニーズを探り当て、看護部長として転職。
医師からの紹介で登録。准看護師として、直近老健施設で10年以上勤め、夜勤もしていたが、年齢的にきつく、日勤への転職を希望。他社からはデイケアばかり紹介されたが納得できず、まだ看護師として働きたいという気持ちを強く持っていたため、経験はないが"訪問看護"へのチャレンジを提案、入職に成功。
新設の訪問看護ステーション所長候補として成約。翌月半ばに入職を予定していたが、直前に大怪我。回復が長引き、気持ちが滅入りがちな状況を共に乗り切り、施設側の理解も得て、3ヶ月遅れで無事入職。
整形外科・総合内科・小児科(NICU)の病棟で勤務したが、看護師として専門性を高めることが出来ず、自信を失い退職。方向性を描けずに悩み、看護師を辞めるとまで思いつめていたが、看護師になった当初の夢を思い出すことで踏みとどまり、小児・産科の専門性を高めるべく、助産師を目指して勉強することに。












